Archive for the プログラミング入門 余談 category.
プログラミング初心者として入門編を勉強中の私ですが、友人からは
「いまさらプログラミング入門始めるのって遅すぎじゃない?」
なんて言われます。
確かに、プログラミングの入門といっても、必要とされる知識は半端ではありません。
若い子たちよりも覚えるのも非常に時間がかかってしまうでしょうね。
といっても、私だってまだまだ若いつもりで入るけれど、それでも十代や二十代前半の記憶力は、今とは比べ物になりませんからね。
もし、専門学校で、プログラミング入門の授業を受けていても、おそらくは授業についていけないでしょうね。
そう思うと、大学時代、40代の人が一人子育てがひと段落してから大学に入学してきたと言った感じの方がいらっしゃったけど、あの人は、並大抵の努力をしていたわけではないのでしょうね。
家事をこなしてから大学へきて、講義を聞き、家へ帰ってもやはり家事に、復習にと私たち以上に勉強していたのでしょうね。
話しはプログラミング入門から少しそれましたが、それだけ年齢を重ねてから新しいものを始めることって、それなりの意気込みが必要ってこと。
プログラミング入門の勉強もしかり。
プログラミング入門を始めようとしても、言語だっていろいろあるし、途中で「やーめた」と覚える言語を変更できるほどの根性ない。
だからこそ、プログラミング入門の勉強を始める前に調べられるだけのことを調べて、最短距離でプログラミング入門の勉強していかなくてはいけないし、それなりの覚悟をしてプログラミング入門の勉強をしていかなくてはいけないってことですね。
まあ、プログラミング入門のの世界は、好きこそものの上手なれって言うけれど、複雑な分、好きでないと覚えていけないのかなとも思います。
生業としていると、仕事量の割に報酬は少ないような気がするし、ある意味現代の職人技ですよね。
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私が学生時代プログラミングを行ったものはどんなものだっけ・・・
フロッピーディスク(古!!)に保存して教授に提出していたっけ。
講義終了時にはそれをもらったけど、今現在それを利用できるパソコンは一体どの程度あるのかしら・・・。
いや、いや、確か3年ほど前に某専門学校のパートの採用試験で、ワードの実技試験を受けたとき、フロッピーディスクに保存しているぞ!
見事に不採用になっているけれども( ̄(エ) ̄)v
少し脱線したけど、当時プログラミングした物は、イソップ童話をもとにして動画を作ってみているんじゃなかったかかな。
かえるの子供が牛を見て、それをお母さんに伝えると、お母さんがお腹を一生懸命膨らませて、しまいに破裂してしまうっていういささか残酷なストーリー。
5名くらいのグループでプログラムをつなげていくんだけど、確か、私はお母さんのおなかが大きくなっていく過程をプログラミングして・・・。
何秒でどの程度ずつ緑色の縁が大きくなっていくっていうのをプログラミング作成するという記憶があります。
もうどのようなプログラミングだったかは忘れてしまったけど、クラス内の入門者としては、上手にできていたほうではないかな。
プログラミングに入門するなら、やはり楽しく始められるようなものがいいですよね。
女子大生の供用授業の中でも選択授業なので、真剣に授業を聞いている生徒は少なかったけど、私はこの授業大好きだったな。
そう思うと、真剣に授業を聞かない生徒たちに教える教授って本当にもったいない授業を教えているのね。
授業料というお金がもったいない。
ま、その辺は割り切っていたでしょうけど。
この授業のノート、ちゃんと保存していおけば、もっと入門が楽しくおこなえたかもしれないのに・・・
プログラミング入門者として少々悔やまれます。
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私の住むところに、地元の主要なところの様々なシステムに関するプログラミングを引き受けている企業があります。
全国規模になると、無名でしょうが、県内で知らないひとはいない程度には有名な企業です。
そんなプログラミングの会社が、この不況のさなか、自社ビルを移転新築するようです。
以前あった自社ビルも非常に立地条件の良い場所にありましたが、今回はさらに立地条件の良いところに以前よりも規模を大きなものにして建築しているようです。
なんだかんだとプログラミングの不具合がどうのこうのと言っては地元ニュースに出ていた会社ではありましたが、プログラミングを行うのは人間であり、人間完璧に行えるはずないということからでしょう。
そういったニュースにひるむことなく躍進していっているようですね。
私の同級生はこの企業ではありませんが、やはりプログラミングを行う企業へ就職し、そこで、クライアントへ出向いて、作成されたソフトのデモンストレーションのようなものをしていたようです。
数年前の話ですので、今でもそのような仕事をしてるかどうかは定かではありませんが、プログラミングをおこなう会社というのは、ただ、プログラムを制作させていくだけではなく、それをクライアントにどのようにして使用するかのフォローまで行っていかなくてはいけないのだなと当たり前のことなのですが、同級生の職業内容を聞いてその当時は感心しましたね。
彼女とはそれ以来全く会っていませんが、私が現在プログラミング入門を始めたときいたらどのような反応をするのでしょうね。
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プログラミングに入門したはいいけれど、最近どうも停滞気味。
独学って、躓いてしまうと、なかなか突破口がつかめませぬ。
(; ̄― ̄川
学校や塾とかなら、先生に質問すればすぐに答えが返ってきて楽なんだけどなー。
これが学校で習うか習わないかの違いでしょうか。
最近、新しいブログを立ち上げようかといろいろ試行錯誤しているのですが、その中のタグが気に入らないものがあって、どうすりゃいいのさって状態になっています。
そのタグがすでにプログラミングされているもので、自分好みにするには、自分でプログラミングが分かっていれば簡単に編集できるらしいのだけど・・・まだまだ入門したばかりの人間にはハードルが高すぎて無理です。
。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
ところで、ブログと言えば、ポータルサイトなんてありますが、ああいったサイトの用量って非常に多いし、管理も大変そうだなって思いませんか?
私てっきりああいうのって自社で管理されているのかと思ったら、(テレビで見たこともあったので)中にはデータセンターで管理してもらっていることもあるようです。
規模の大きな企業であれば、自社でメンテナンスできる人を雇って管理していればいいのだろうけど、サーバーだけのために、耐震・防火・などなどの万が一に備えた環境にするのってコスト的にも、物理的にも無理ですよね。
そこで、そういった環境を整えてあるところにサーバーをハウジングするビジネスが今はやっているそうです。
そう言われてみると、ネットサーフィンをしても「只今メンテナン中」や、「メンテナンス終了のお知らせ」なんてキーワードは一昔前よりも減ってきていると思いませんか?
いろいろなトラブルがあった結果、こういったサービスの需要が増え、インターネットの質がさらに良くなってきているのでしょうね。
また、空間を提供するだけでなく、ニーズに合った管理サービスを行ってくれるコロケーションというものも最近は人気があるようです。
こういった専門知識を必要とする職はこれからどんどん必要とされてくるんでしょうねl。
私もプログラミングの入門編をマスターしてさらに専門的な知識を身につけていけるようになりたいものだわ。
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プログラミングに入門し始めてから思ったこと。
それは、世の中のプログラマーの方々がいかにすごいプログラミングをしているかっていうこと。
入門するまでは、そのジャンルの人にとってはできて当然のことだろうなって思っていたけれど、入門して初めてその難しさに築かされたような気がします。
いえ、まだまだ駆け出し、入門の扉をノックした程度のレベルなので、本当にその凄さが分かっているかって言われると、「はい」とは言い切れないのですけど・・・。
(; ̄― ̄川
私が独身時代に勤めていた会社では、メーカーとオンラインで在庫や出荷を把握できるようなシステムを開発してもらっていました。
詳細なことは分からないけれど、容量が非常に重たかったことからも、ずいぶんと手の込んだものになっていたと思いますよ。
でも、使用し始めたばかりだから、当然エラーを起こしたりもする。
何度も確認したうえで、納品しているから、本来はエラーは起こってはならないものだとは思うけれど、想定外の事態が起これば、エラーは生じるものですよね。
それまでは、機械に頼らずに出荷や在庫管理していたのだから、エラーになっても、物流は稼働するはずですが、機会に頼り切ってしまってからのエラーだったので、パニック状態に陥りましたね。
でも、それだけ物流も増えていたし、なにより手間がかかるから、システムの取り入れを依頼したわけであって。
それだけのことを一手に引き受けてくれるようなプログラミングを開発していくのってすごいことだなってふと思い出したのです。
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私が初めてプログラミングに入門したのは、実は小学生のころだったのかもしれません。
パソコンが今ほどは普及していないころ。
呼び名がマイコンからパソコンへシフト完了したころでしょうか(古!!)
学研の「科学」にゲームを作成するプログラミングを掲載していたのです。
まだまだ英語も言語もわからない超ひよっこが同級生と一緒に科学に掲載されているプログラミングを必死で入力する。
それはエンドレスな作業です。
一人がアルファベットを入力し、一人がパソコンのキーボードからそのアルファベットを探して入力する。
はたから見たら根気のいる作業に見えたでしょうね。
入門編への入門生たちといったところでしょうか。
結局どこかで入力ミスがあったようで、そのプログラムは作動しませんでした。
そして果てしなく続く入力作業に嫌気をさした私たちは、友人のお兄さんが作成したゲームプログラムをつかって遊んでいたのです。
あの頃、もっと興味を持っていたら、もしかしたらいまごるプログラマーになっていたかもしれません。
あの時期にプログラムの入門編を掲載する学研の「科学」編集部も先見の目がありますよね。
おそらくはそれを学んだ子供たちの中には今第一線でプログラムを作成しているプログラマーは沢山いると思います。
「科学」を購読している時点でその子供は理数系が好きな子供が多いはずですから、プログラムを作成していくマンガは1年間続いていたので、人気があったのでしょうね。
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プログラミング入門を独学で勉強していくに当たり、手っ取り早く何を勉強していくべきなのか・・・。
悩ましいところ。
いろいろ検索してると、C言語がよくつかわれているし、応用が利くので、C言語をベースに、他にもいろいろとそれと並行しながら入門編を勉強していくのがよいって言われていますね。
というのも、C言語は難しいゆえに形が見えにくく、モチベーションを保っていくのがプログラミング入門者にとっては厳しいようです。
それに比べ、DelphiやHSPなんかは結果が見えやすいので、やりがいがあるのだとか。
って言っても、そもそもDelphiやHSPがどんなプログラミングなのかがわかっていないんだけどね。
(; ̄ー ̄川
とにかく、最近はプログラミングの入門編について考えているととにかく甘いものが食べたくなって仕方ありません。
というのも、如何やら脳というのは、体を動かしていなくても、脳を使っているとかなりのエネルギーを消費しているらしく、糖分をかなり欲しているそうなんです。
頭を使うと沢山でなくていいからチョコレートや飴が無性に食べたくなるのは、脳が糖分を欲しているからなんでしょうね。
だからと言ってそれに甘んじていると、ぶくぶくになってしまうから難しいところなんだけど。
プログラミングなどを生業としている人は、乗ってくると一気に片付けたくなってくるそうなんだけど(私にはまだまだ想像つかない世界)、食事を抜いて仕事に没頭しても生産率は悪いようです。
キリのいいところで食事をとり、脳に十分なエネルギーを与える必要があるんだそうですよ。
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世の中便利になったもので、私がこうして自宅で暇な時間を利用してプログラミング入門の勉強をすることが出来るのも、サイトを立ち上げることが出来るのも、インターネットのおかげです。
私が学生時代は、ホームページの作成すらしたことがなかったですよ。
一応は研究室にホームページはあったようですが、覗いたことすらなかったですし、自宅にネットをつないだのだって、10年も前の話ではないです。
そう、私はパソコンのど素人です。
しかし、サイトを立ち上げ多くの人に見てもらうには、サーバーが必要になってくるようです。
一般にフリーのブログサイトを利用する場合は、そのフリーのブログサイトのところで既にサーバーに接続されているんですね。
で、その中の一部分を利用しているといった状況でしょうか。
従って、一般にホームページを開設する時には、サーバー販売しているところなどから購入する必要があるんです。
って言うことを最近知りました。
皆さんはどんなところを知っていますか?
私は1Uサーバーというサーバーを見つけました。
プログラミング入門を勉強していくのだから、パソコンに関する様々な知識を知っていくことが必要となってきます。
ブログだって、ソースを覗いてみればプログラミングされていますよね。
ブログを記入する時、文字を記入し、「公開」などのボタンをポチっとクリックだけで、私たちはいいけれど、そこを押すことによって、ブログのプログラミングがものすごいスピードで処理されているし、そうプログラミングされているんです。
映画マトリックスを一瞬想像したのは私だけでしょうか。
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