プログラミング入門から深く追求していく

21 10月 2009
by: 入門見習い

プログラミングについて勉強を始めて思ったこと。
それは、世の中には、プログラミングを独学で勉強している人の多さです。

確かに、専門学校や大学で入門から指導してもらえるものですが、その時期に、プログラミングについて勉強したいと思わなかった人は、入門編から独学で勉強しているってこと。
そして、世の中には、入門編から独学で勉強している人がたくさん活躍していること。

やっぱり好きこそものの上手なれ。

独学で勉強を始めても、好きなことなら入門編からかじっていけば、ものになっていくってことですよね。

入門から独学で勉強している人が第一線で活躍している姿を見ると、自分の励みにもなりますよね。
じゃあ、専門学校や大学で入門編からプログラミングを学ぶ必要なんてないじゃないかっていうと、やっぱり、そこは、人それぞれだし、時短にもなりますよね。
また、入門からさらに奥へ奥へと突っ込んでプログラミングのことを学びたいと思っている人もいるでしょうし、数年後には即戦力として社会に出て行けることを考えると、やはり学校で学ぶほうが早いのかも。

プログラミングとは、広く、深い世界だから。
広く入門だけを学ぶのもいいけど、深く・深く追求していくこともまたいい。

入門したての私が言うのもなんですが、そういうところもまたおもしろいですね。
自分でスキルを追求できて行くから。

だって、プログラミングは苦手な人にとっては、わけのわからない文字が乱立しているだけのようにしか見えない。
しかし、わかる人にとっては、これほど美しい文字の並びはないでしょうね。

私も早く後者になっていきたい。
まだまだ入門編にかじりついている今日この頃ですがね。
(; ̄ー ̄川

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